(考察)三日坊主ってどうしてなるの?

ブログ5日目です。
危惧していた三日坊主には、ならずにすんだようです(やったー!)

ということで、
今まで手を出してやめてしまったものについて考えてみます。

1.英語のアプリ
中学英語どころか、小学英語の私。
日本語に翻訳されてない本が読みたくて、
「英語勉強しなきゃ!」と思い立つ。
が、得意な絵を描くのが楽しくて、
徐々に英語の時間が削られ、消滅(ばーん)
その読みたかった本を読める日は来るのだろうか。

2.ギター
三日坊主の代名詞
やめては、やってを幾度となく繰返し、三日坊主を5.6回はしてる気がする。まとめたら、一ヶ月くらいになるかも。
毎回、初歩からだから一向に成長せず。
指もいまだに、カッチカチ
これも、絵を描くのが楽しくてしだいに消滅(ばーん)

3.歴史の勉強
「成り上がる人は、歴史が好き!」という噂を聞き、歴史の勉強を始める。
動機が不純すぎて、チーター並の速さでやめる。

以上

続いてるのは、映画鑑賞(約7年)と絵(約14年)かなぁ
二つとも毎日してる感じじゃないけど、
受け皿ができたみたいで、

何ヵ月もやらない。

というようなことは、なくなった。

さらに、日常生活を営むだけで、受け皿にそのジャンルの経験値がたまっていってる気がする。

やっぱり、軌道にのせるまでが大事なようだ。

ということで、ブログ
軌道にのせたいなぁ(漠然)

あ、こんな記事を書いてるのは
いわずもがな

「ネタがもうない!」
からです。

あ、

ネタがないことをネタにしはじめたら、
終わりが近いな

おわり